洞爺の観光スポット

キャンプ場・洞爺中央公園~小公園~曙公園  

10月16日で終了しました。

 洞爺中央公園は水の駅の西側の湖畔に接しています。写真は洞爺まちづくり観光協会運営管理している中央公園のキャンプ場です。毎年大勢の家族連れなどのキャンプ客が訪れています。キャンプは平成28年は4月29日から10月16日まで受け入れしています。一泊 大テント1,200円、イベントテント1,200円、スクリーン1,200円、ターブ700円、小テント700円、車(大)1,200円、車(小)700円日、日帰りの方1,000円(16時まで) 注意事項などの詳細のお問い合わせは、洞爺まちづくり観光協会/0142-82-5277へ。 2017年の受け入れは10月16日までです。

利用予約の受付は致しておりませんが現地で指導員が巡回しています。

 NPO法人PW安全協会のWEB記事より洞爺湖マリンジェット利用情報です。

マリンジェット・洞爺地区動力船乗り場

10月16日で終了しました。

洞爺湖の自然や公園を訪れる方や住民に可能な限り環境を損ねないようルールを定めて利用の提供をしています。洞爺地区動力船乗り場は平成28年は4月29日から10月16日まで受け入れしています。動力船 1艇 1日1,500円、 キャンプ1泊大人700円、子供300円。注意事項などの詳細のお問い合わせは、洞爺まちづくり観光協会/0142-82-5277へ。2017年の受け入れは10月16日までです。

 

町立温泉スタンド                                         約60度の温泉水が50円で100ℓお持ち帰り出来ます。温泉スタンドの利用方法↓


老三樹庭

 水の駅から150m程東にある老三樹、推定樹齢は桑が1300年、桜が600年、栓が200年です。昭和43年、北海道百年記念事業の一つとして北海道の名木に指定されました。残念ながら桜は昭和53年に枯死のため倒木してしまいましたが、その後桜は植樹され、現在も住民のシンボル、老三樹記念保護樹木として大切に保存されています。

洞爺湖芸術館

洞爺湖芸術館は水の駅から徒歩で東へ200m先にあります。北海道を代表する彫刻家・砂澤ビッキの作品と、「手のひらの宇宙」をテーマにした「洞爺村国際彫刻ビエンナーレ」の作品、ユネスコ世界遺産主席写真家を務めた並河万里の写真などが展示されています。
開館時間 春期( 4月・ 5月) 10:00~17:00  夏期(6月~9月) 10:00~18:00
     秋期(10月・11月)10:00~16:00 【受付は閉館30分前まで】
休館日 月曜休館(但し、月曜が祝祭日の場合は翌日)、冬季休館(12月1日~3月31日)        

 

 

浮見堂(浮見堂公園の聖徳太子堂)

 水の駅から西に6km先の浮見堂公園にある聖徳太子堂に祀られている太子像は大正6~7年頃にこの地を訪れた旅の僧侶によって齎されたと伝えられています。太子像が祀られているお堂は昭和12年に建立されたが平成15年に落雷により全焼し、翌16年に再建されたものです。 2004年7月撮影

浮見堂公園の彫刻「夢洞爺」

浮見堂公園に設置されている「空 充秋」の作品「夢洞爺」です。   
火山と湖を囲む壮瞥町と洞爺湖町が新しい形の風景を創出。壮瞥町が18基、洞爺湖町が40基(うち旧洞爺村に14基)合計58基がぐるっと43kmに及ぶ大プロジェクトアート群です。 

洞爺湖ぐるっと彫刻公園

全58作品の中から36点をご紹介します。クリックすると拡大します。

 

 

 

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